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コロナの影響30年の歴史に幕…。「HUB市ヶ谷店」最終営業日に行ってきました。

市ヶ谷で30年営業を続けてきた英国風パブ「HUB市ヶ谷店」が閉店するというので最終営業日に行ってきた。
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職場からも近く、帰宅前に軽く一杯、という時に寄っていたHUB。
このあたりは会社員がメインで利用する飲食店が多く、このHUB市ヶ谷店もコロナウィルスの影響でしばらく休業していたのだが、売り上げ回復が見込めないことから閉店が決まったのだそうだ。
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この入り口を見るのもこの日が最後。
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店内はやはりアクリル板で間仕切りが。
この後すぐに店内は満席に。
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常連らしき客が多数来店して、カウンターは早くも長蛇の列。
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ここ数年は他のHUB同様CODになったのだが、以前はこの市ヶ谷店、HUBの中でも数少ない後払いができる店舗だったのだ。
それもあって以前はよくここで飲み会をしていたものだ。






まずは店を代表するビール、HUBエールで喉を潤して…。
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つまみも最終日という事で食材の仕入れも限定していたのだろう、かなりの料理が最初から「SOLDOUT」になっていた。
お目当てのサキイカの載った旨うまポテサラも品切れしていて残念。
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ギネスから贈られた感謝の盾がカウンターに飾られていた。
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ナチョス。
HOTソースの辛みがビールとよく合う。
時々サワークリームもつけて。
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ジャケットポテト(アンチョビマヨソース)
ポテサラの代わりに頼んだ一品。
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オリジナルのソースをかけて焼き上げた皮付きのジャガイモが熱々、ホクホクで旨い。
これも長年親しんだ料理だが、残念ながら近々グランドメニューから外れるらしい…。
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お約束のフィッシュアンドチップス。
モルトビネガーをたっぷりかけていただく。
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〆はヒューガルデンホワイトで。
市ヶ谷店は閉店するので仕入れなかったようだが、他のHUBではグラスノレギュラーとジャンボサイズが飲めるようになったらしい。
もちろん瓶も美味しい。
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長年通ったお店がなくなるのは寂しいものだ。
どうもご馳走様でした。
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2020-06-29 06:30 : おいしいもの : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

池袋の鰻の名店「かぶと」で最高の鰻尽くし(後編)

池袋の鰻の名店「かぶと」で最高の鰻尽くし(前編)からの続きです。


箸休めにお新香。
こちらはコースとは別に注文。
糠漬けがよく使っていて旨い。
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一口蒲焼。
しっぽ寄りの身なのだそうだ。
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れば焼。
お好みで山椒(この山椒がまた絶品だった)をかけて。
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次の日本酒は島根県大田市の「楚楚として 純米大吟醸」
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さぁ、ここからお待ちかねの鰻の焼きを楽しませてもらう。
まずは白焼き。
こちらは養殖もの。
蒸してから焼くのではなく、そのまま地焼にしているのだそう。
うーん、滋味が口の中に溢れるね。
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そしてなんとこの日はこの時期にしては珍しく天然物の入荷があったという事で、白焼きの食べ比べをさせてもらうという幸運に恵まれてしまった。
まず何もつけずそのまま一口いただいた後は藻塩をパラリとかけて。
旨い、実に旨い。
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この日最後の日本酒は長野県佐久市「ゆうき 特別純米無濾過生原酒」を。
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そして本日のメインディッシュの蒲焼が登場。
これも天然物を食べさせてもらえた。
手前が天然。奥が養殖もの。
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うん、やはり個人的にはこの歳になっても鰻は蒲焼が好きだなぁ。
この香ばしい香りがたまらないのだ。
まずはそのままで一口、あふれ出る滋味を堪能する。






ここでご飯と肝吸いの登場。
いよいよコースは大団円へと向かう。
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ぐわっ、まさかのピンボケ。
自分の撮影技術の拙さに加え、何度も床に落としているスマホがだいぶガタが来ているのだが、今の時期店頭で長時間かけて機種変をする気にはなれずで…。
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ご飯は大盛りにもできるがここはあえて中盛りで鰻をどーんと載せてみた。
そして一気にかき込む。
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なんて贅沢な。
そしてこの贅沢は次いつできるかわからない。
それだけ予約が困難な店なのだ。
そんな人気店にもかかわらず、2代目の店主は気さくな人柄。
ホールスタッフのホスピタリティも素晴らしく、気持ちよく美味しく食べさせていただいた。
また再訪できますように。
ご馳走様でした。



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2020-06-09 06:30 : おいしいもの : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

池袋の鰻の名店「かぶと」で最高の鰻尽くし(前編)

池袋でも1、2を争う予約困難な超人気店「かぶと」
最後に行ったのは20代の時、先代のご主人が鰻を焼いていた時だからかなり久しぶりの訪店となる。
しかも最近は予約サイトの「OMAKASE」経由での予約のみとなっており、2か月に一度の予約日にも予約が取れたためしがなし。
今回は知り合いの常連さんが持っていた枠に滑り込ませてもらった次第。
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15席の店内は当然満席。
かろうじて取れたご主人の写真がこれ(ブレブレ💦)
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メニューはこちらになるが、この日は常連の知り合いに全てお任せ。
コースで出してもらう事に。
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まずは東京産の「東京クラフト」で喉を潤して・・・
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これ初めて飲んだけど美味かったなぁ。
お代わりしたかったけど、鰻が来る前に腹を膨らませるわけにはいかないのでグッと我慢。






注ぎ上手なビールはこのようにキレイなエンジェルリングができるのです。
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まず最初に出てきたのは「大根の塩揉み」
この後鰻の串が何本か出てくるとのことだったので、一気に食べずに箸休めとして取っておくことにする。
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これはコースとは別に注文した冷奴。
店の近所にある「大桃豆腐」から仕入れた天然のニガリで作った豆腐。
いやー、こんなクリーミーな豆腐を食べる機会はなかなかないね。
そして一緒に出される対馬産の藻塩をつけるとまた甘味が引き立つのだ。
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さぁ、いよいよ鰻のコースがスタート。
まずはえり焼。
こちらは関東風で蒸してたれ焼きにしてある。
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続いてもえり焼き。
こちらは関西風の塩焼き。
しっかり焼かれているので骨の部分まで美味しくいただける。
関東風のタレと比べても味の甲乙つけがたい。
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ここで酒を日本酒にチェンジ。
(この後はずっと日本酒で。全てお店スタッフのお任せで)
まずは長野県松本市の「大信州」を。
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続いて出てきたのは「鰻の心臓」
出てきたときはまだちょっと動いていた(^^;
これは噛んではいけないそうで(痺れるらしい)、そのまま飲むようにとの事。
喉にへばりつくこともあるらしいので、お酒と一緒に流し込む。
眼にいいらしいのでその効果に期待したい(*^^*)
まぁ、鰻の生きの良さのデモンストレーションでもあるのでしょうな。
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次の日本酒は山形県米沢市の「一咫半(ひとあたはん)純米吟醸原酒」
山形の酒はそこそこ飲んでいるつもりであったがこの銘柄は初めて。
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ひれ焼2種。
尻尾の部分とお腹と背中の部分。
表面はカリッとしているが中はふんわり。
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きも焼。
この程よい苦みがいいねぇ。
お好みで七味をぱらりと。
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続いての日本酒は山形県飽海郡の「くくみ酒 純米酒 」
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写真の点数が多いので2回に分けてUPします。
続きは後編にて。




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2020-06-08 06:30 : おいしいもの : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

渋谷「産直屋たか」でこだわりの漁師料理と銘酒の数々を!

お誘いいただいて初の訪問。
「産直屋たか」
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現在予約は予約専門サイト「OMAKASE」経由のみとなっており、これがまた狭き門。
店内は料理と酒の撮影はOK。
他のお客さんや店内の撮影はNG。そして食べログへのUPも不可。
このブログのUPについてはご主人に了解をいただいています。






まずは大分産の牡蠣とハマグリ。
目の前で豪快に炙ってもらう。
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(飲んだお酒は最後にまとめて紹介します。)






身が良く締まっていて旨い。
噛むたびに滋味が口の中に広がるなぁ。
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魚の出汁で炊いた大根。
型崩れしていないのにしっかり中まで出汁が染みわたっている。
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玄界灘の黒アワビ。
身が柔らかくてサクッと噛み切れる。
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豊後水道で獲れたカマスの一夜干し。
この時点ですでに日本酒もクイクイ飲んでいる。
なんせお店で出る酒は日本酒のみ。
当然肴も日本酒に合うものばかり。
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根室産のウニ。
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根室産のあん肝とトラフグ。
自家製ポン酢につけていただく。
トラフグの皮がこれまた旨い。
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富山のノレソレとホタルイカ。
ノレソレとはアナゴの稚魚の事。ホタルイカは生と酒蒸しの2種類を同時に。
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徳島は鳴門のワカメ。
誤ってフラッシュをONにしてしまった(^^;
肉厚でウマい。磯の香りがガツンとやってくる。
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釧路産真鱈の白子。
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海苔に巻いて一口でパクっと。
なんという贅沢。
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〆のご飯は魚介の一口雑炊。
今日出された魚介の旨味がたっぷり入った雑炊。
美味しくないわけがない。
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雑炊をぺろりと平らげた後、希望者だけに出されたヤリイカの塩辛ご飯。
もう日本酒のラストオーダーは終わっているのにまだまだ飲みたくなってしまうではないか!
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この日いただいた日本酒は以下の通り。

・山形県村山市「高木酒造」の「十四代 中取り純生吟醸」(4名以上の予約で提供される)
・新潟県加茂市「加茂錦酒造」の「加茂錦 荷札酒 黄水仙 槽場汲み 純米大吟醸 無濾過生原酒」
・三重県名張市「福持酒造場」の「天下錦 特別純米 おりがらみ」
・滋賀県甲賀市「笑四季酒造」の「笑四季 Sensation White」
・福島県西白河郡「大木代吉商店」の「自然郷 SEVEN 中取り 純米吟醸」
・三重県名張市「木屋正酒造」の「而今 特別純米 無濾過生」

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・新潟県長岡市「朝日酒造」の「久保田 千寿 吟醸生原酒」
・福島県会津若松市「廣木酒造本店」の「飛露喜 特別純米 無ろ過生原酒」
・神奈川県愛甲郡「大矢孝酒造」の「残草蓬莱 特別純米 しぼりたてのにごり酒」
・福島県会津若松市「宮泉銘醸」の「冩楽 純米吟醸 おりがらみ」
・広島県呉市「宝剣酒造」の「寳劔 純米 呉未希米 八反錦」
・和らぎ水として出された「貴」の仕込み水

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大変美味しゅうございました。
(2020年3月上旬訪問。3月時点のコース料理ですので現在メニューは変わっている可能性があります。)


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2020-06-01 06:30 : おいしいもの : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

高田馬場「酒肴 新屋敷」でアジフライを始め超絶品料理の数々を味わってきました

都や国の自粛要請もあったりして、緊急事態宣言前の3~4月に訪れたお店の記事のUPも自粛していたのですが、宣言が解除されたのを受けて、以前書き溜めていた記事をUPしていこうと思います。
(食材など、旬のネタもあったりするので。中にはシーズンを過ぎてしまったものもありますが…)


高田馬場の人気和食居酒屋「酒肴 新屋敷」へ今年2度目の訪問。
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まずは黒ホッピーで喉を潤して・・・
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こちらのお店、現在料理はコースのみという事でこの日もお任せで。
まずは「春菊のおひたし釜揚げシラスのせ」
春菊のほろ苦さがよいなぁ。
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イサキの稚魚の踊り食い。
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そして登場したのはホタルイカとワカメ。
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ホタルイカもワカメもそれぞれ生で食べられる新鮮なモノ。
それをしゃぶしゃぶでいただくという趣向。
ホタルイカも沖漬けで食べることはよくあるが、しゃぶしゃぶは初めて。
中のワタも含めて食感もGOOD。
ワカメも普段食べているのとは明らかにモノが違う。
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マグロとホウボウ。
これまた新鮮。
日本酒が欲しくなる味。
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生ビールのクリーミーな泡をよく見ると私のプロフィール写真が!
麦芽をインク状にして転写しているらしいがいやいや驚いた。
嬉しいサービスをありがとうございます。
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雌鹿のロース肉のたたき。
しっかり手入れがされているので臭みは全くなく、肉がとにかく柔らかいのだ。
滋味あふれる肉を感謝を込めて噛みしめる。
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猪肉のスペアリブ。
身はもちろんなのだが、よく火の通った脂身が絶品。
これだけでもお代わりしたいぐらい。
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そして今回一番のお目当て、アジフライ。
アジは長崎産。
はっきり言うが、今までこんなにフワフワさくさくのアジフライを食べたことがあっただろうか?
いや、ない!
開きになったのを揚げたのではなく、丁寧に骨を取り除いて切り身を揚げてある。
これには何もかけず、別皿で出てきたペルーはマラス塩田の塩をお好みでかけていただく。
もう別次元の味だ。
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続いて出てきたのは太刀魚のフライ。
太刀魚も大好きなのだ。
元々塩焼きが大好きなのだが、こちらの店でフライを食べてからはその味にもハマってしまった。
切り身を紫蘇で巻いて揚げたフライ。こちらもマラス塩田の塩をパラリとかけて。
ほんのり甘みさえ感じる絶品の味。
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次に出てきたのは鹿のタンと猪のロース。
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「ジビエの野性味あふれる・・・」とか知ったかぶりで書きたいところなのだが、これは上品な肉だ。
特にタンは言われずそのまま焼いて出されたら牛と思ってそのまま食べたかもしれない。
こちらも仕留めて少し熟成させたのだろうか、柔らかくて美味しい。
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〆にはアジフライバーガーを。
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タルタルソースの中には刻んだいぶりがっこが入っていて、この食感がいいアクセントに。
テイクアウトして帰りたいぐらいであった…。
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絶品料理と楽しい会話であっという間に時は過ぎ。
大変美味しゅうございました。
(2020年3月上旬訪問。料理は3月時点でのメニューによるものです。)



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2020-05-27 06:30 : おいしいもの : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

ポテサラ男爵

Author:ポテサラ男爵
                           ポテサラは外で食べるのも家で作って食べるのも大好き!
韓国の食と文化にも興味があり、年に数回韓国の各都市(最近は特に大邱市が多いです)を訪れています。
日々是好日。
ご笑覧いただければ幸いです。
(記事で紹介しているお店の情報については訪店当時のものとなります。)

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